魔法の手帖アカデミー生の声

家族を優先してばかりいた私が自分を1番大切に思えるようになったストーリー

魔法の手帖術60日プログラム卒業
I.S

魔法の手帖術に出会う前の私

家族や周りのことをいつも優先していました。その結果、夫や娘の感情に振り回され、自分の好きなことややりたいことが分からなくなっていきました。

振り回されたまま時間に終われ、自分の時間ももつことができません。

さらに将来への漠然とした不安を感じているような状況でした。

講座中に実践したこと

・自分の感情に向き合う

・自分の心地よい時間をつくる

・ネガティブな感情を大切にする

・叶えたい未来を先に決める。

この4つを心がけました。

特にできるだけ見ないようにしてきたネガティブな感情を書き出すことで、自分が何が嫌だったのか?本当はどうしてほしかったのか?などの感情を丁寧に扱いました。

魔法の手帖術を実践して変わった!

・自分の時間を大切にできるようになってきた

自分はどうしたいのかな?と問いかける時間を大切にして、自分のことを優先できるようになりました。

・感情の波が穏やかになった

以前はモヤモヤしたり、イライラした気持ちを、相手にわかってもらいたいと思っていたが、手帖に書くことで相手に伝えなくても気持ちが落ち着いたり、自分でそうだったんだって納得できるようになりました。

・未来への不安が減り、ワクワクが増えてきた

叶えたい未来は、きっと書いていたら叶うんだっていう確認を持てるようになり、「いつ叶うのかな」ってワクワクしながら未来を描くことができるようになりました。

これからの未来

今後の日々の自分の感情を大切に向き合って、本当はどうしたかったの?を丁寧に問いかけていきます。

自分が心地よくいられる空間で、自分のやりたいことをしていくことで、自分も周りにいる人も豊かさに満たされるような活動をしていき、生き生きと毎日を過ごしている自分になっています。

-魔法の手帖アカデミー生の声