魔法の手帖アカデミー生の声

やりたいことがわからなかった私が家族に応援されるようになった

魔法の手帖術60日プログラム卒業
A.I

魔法の手帖術に出会う前の私

2日目を子育て中で、周りのお母さん達は仕事に復帰したり、新しいことを始めたりして、置いてけぼりになっているような気持ちでいました。

職場に復帰しましたが、月2回の仕事の中での収入では一回美容院に行っただけで消えてしまいます。

そのため家計の負担は旦那さんで、そんな旦那さんに子どもを預けて仕事に行くことする申し訳ないと思っていました。

魔法の手帖術の60日プログラムを受講する前に、魔法のインナーチャイルドケア講座を受講し、自分で自分の心を癒す方法を知り、自分のやりたいことや新しく挑戦したいことが見つかったのですが、方向性にまよってしまっていたため、今度は60日プログラムを受講しようと決意しました。

講座中に実践したこと

ひとり反省会を手放しました

手帖に何度も何度も同じ内蓉で書き出しているうちに、ひとり反省会をやめることに挑戦してみたんです。

会話を楽しむことに集中して、ひとり反省会になりそうになったら「気にしない・気にしない」と切り替えることができました。

これは手帖を使って人目が気にならなくなった結果だと思います。

また子ども達にも1日の感謝で「今日もありがとう」と寝る前に伝えるようにしました。

魔法の手帖術を実践して変わった!

小さなことに感謝できるようになった

例えば電気工事の復旧時間が予定より1時間遅くなってしまった時、昔の私だったら「予定がずれた」と文句を言っていたと思います。ですが、今回はこんな冷える時間まで作業してくれている方に感謝の気持ちを持つことができるようになりました。

家族が応援してくれるようになった

私が仕事にすることに対して無関心だった旦那さんから「仕事をするなら車使うよね?どんなのにする?」と話がありありました。

子ども達も自分が仕事に行く時は泣いて暴れて大変だったのに、今は「いってらっしゃい」と笑顔で見送ってくれています。

これからの未来

1日の感謝に気づけるようになったので、今度は自分がだれかの手助けをしていけるようになります。

やりたいことができたら、挑戦をしていき、家族の誰かが挑戦したい時に手助けができるようになります。

-魔法の手帖アカデミー生の声