魔法の手帖アカデミー生の声

自分迷子のわたしが自分のやりたいことを見つけ出すストーリー

魔法の手帖術60日プログラム卒業
T.K

魔法の手帖術に出会う前の私

書くことで心が癒されたり、​気持ちが整理されることは知識としては知っていたけど、実際に行動はできていなかったです。

「本当はやりたいことがあるのに」と二の足を踏んだり、嫌なできことが​​あったら、そのことが頭の中でリプレイされることで、前に進むまでに時間がかかってしまうことが多く、最終的に考えるのがめんどくさくなって、諦めてしまうようなことを繰り返していました。

この悪循環を変えるために、今回受講を決意しました。

講座中に実践したこと

心に引っかかったことはとにかく書くようにしました

普段なら気に留めない小さなことや「ちょっと書くのがめんどくさいな」って思うことも、今回はとにかく書くようにしました。

また、いつもはできてないことを書くことが多かったのですが、今回は「できたことを書くといいですよ」というアドバイスをもらって、実践しました。

魔法の手帖術を実践して変わった!

心の余裕ができてきた!

手帖に自分の気になっていることを書き出すことで、頭の中に余白と心に余裕が生まれました。

その結果、職場でも家でも人との関わりに余裕を持たせることができるようになりました。

そして、自分が本当はどうしたいのか?どう生きたいのかが分かるようになったんです。

後回しにしてきたずっと気になっていたことに挑戦もできるようにもなりました。

こんな風に決意ができたのも魔法の手帖術で「無理して作った自分」ではなく、「ありのままの自分」を信じられるようになったからです!

これからの未来

自分のやりたい!をもっと形に

そして、自分だけの幸せではなく、周りの人も巻き込みながら楽しみや幸せを一緒に感じながら、幸せを広げていきます!

-魔法の手帖アカデミー生の声