魔法の手帖アカデミー生の声

他人優先で空回りしていたわたしがありのままの自分を認めて心もお金も満たされたストーリー

魔法の手帖術60日プログラム卒業
S.S

魔法の手帖術に出会う前の私

やりたいことは色々あるし、行動もしているつもりなのに、なぜかお金も時間も足りないと思っていた時に魔法の手帖術の投稿を見つけ、自分も変われるかもしれないと思い、受講を決めました。

当時の私は仕事もあり、毎日忙しいのに、すぐに支払いにすぐにお金がなくなってしまいました。

お金に対するブロックもあり、「私がこれを使ってもいいのかな?」と心配していたこともありました。

さらに、ずっと「誰かのために」を考えながら過ごしていたんです。夫の扶養に入っているから、夫の機嫌がよくなるような環境を作らないとって思っていました。

講座中に実践したこと

手帖タイムは絶対に確保していました

手帖とペンは定位置にセットして、絶対に目につくようにして、書き忘れることがないように工夫していました。

完璧主義を手放して、綺麗にマスキングテープやシールを使わなくても、とにかく書く!に集中したんです。

そして、心がザワザワするような大きな夢も楽しみにながら書くようにしていました。

魔法の手帖術を実践して変わった!

書くことでタスク整理をすることができたので、気持ちと時間に余裕ができました。

ずっと自分よりも他人を優先していたことに気がついたので、「自分優先」を心がけることができるようになったんです。

例えば、誰かのために掃除をするのではなく、「私が心地よく過ごしたいから」掃除をに目的が変わったし、「これだけ今日は頑張ったから自分へのご褒美あげてもいいよね!」って思えるようになりました。

占い師という仕事をしているのに、世間のマイナスなイメージが気になって、「占い師をしている」と胸を張っていうことができませんでした。

でも「自分の好きなことは好きって言ってもいいんだ!」って自分に許可を出すことができたら、お客様から「先生は本当に占いが好きなんですね」って言ってもらえて、「私は占いを一生の仕事にしていこう」と覚悟を決めるきっかけにもなりました。

その結果、鑑定の予約も入るようになり、毎月の収入が上がって行きました。

これからの未来

毎日の手帖タイムを続けることで、根強い完璧主義な自分を認めてどんどんと手放し、心を軽く、肩の力を抜いて楽に生きていけるようになります!

「〇〇の占いの館でタロット占いならこの先生!」と知る人知る存在になり、鑑定予約が常に入っている状態にします。

-魔法の手帖アカデミー生の声